■ビオタスタイルのプロバイオティクス製品■

ビオアクアマリン
自然に暮らす生き物たちは、
沢山の微生物を生息環境から摂取し
自分のお腹の中で取捨選択を繰り返して
免疫バランスをとっています。

ビオアクア-マリンに含まれる菌群が
魚の消化管内の微生物相バランスを整え
身体の中から自然に近づけ
免疫力を引き出します。

排泄物となったビオアクア-マリンの菌群は
偏りがちな水槽内の微生物バランスを
回復させ、病原菌の増殖を防ぎます。

■更新情報■

『海水魚ショップ skip jack』で販売中

『アクアリウム工房ブルーハーバー』で販売中

『応援Oh!¥市場』で販売中
 ・紹介記事を読む

『やどかり屋』で販売中

食べて濾過する微生物『ビオアクア-マリン-』
 『ナチュラル』から販売開始いたします。

 

■微生物関連のイベント情報■

みてみよう!いきものミクロ☆たんけん隊
(茨城県自然博物館・日本微生物 生態学会共催イベント)
日 時:2010年11月23日(火・祝)
    13:00〜15:00
場 所:茨城県自然博物館内
    〒306-0622 茨城県坂東市大崎 700 番地
    TEL 0297-38-2000
    (参加希望者は事前にご連絡ください)
対 象:小学4年生以上(小学生は保護者同伴)
募 集:30名(先着順・空きがあれば当日参加も可)
講 師:野中里佐氏(獨協医科大学助教)
    中島敏明氏(筑波大学准教授)
内 容:沼などにすむミジンコや私たちの口のなかのバクテリアなど小さないきものを観察します。さあ、ミクロの世界へ出発!見たこともない形のいきものやそのふしぎな動きを自分の目でみてみよう。どんないきものに出会えるかな?

第26回日本微生物生態学会大会
会 期:2010年11月24日(水)~26日(金)
会 場:筑波大学大学会館
    〒305-0006 茨城県つくば市天王台1丁目1-1

■公開シンポジウム
「持続農業と温暖化防止に貢献する植物・土壌科学」
日 時:2010年12月4日(土)
      13:00~18:00
場 所:東京大学農学部弥生講堂
    東京都文京区弥生1-1-1
講 演
1.最近の植物栄養研究が可能にしたこと、できていないこと
2.地球環境を維持して農業活動を続けるために必要なこと
3.網羅的代謝成分解析によるリン欠乏植物の根の浸出機構の解明
4.森林の炭素動態における樹木根の役割:
  研究の現状と課題について
5.植物共生微生物コミュニテイー:
  土壌-植物系における物質循環と宿主相互作用の再考
6.土壌環境情報のリアルタイムモニタリング手法とその利用法
7.届かぬ所に菌糸を伸ばす~土壌栄養吸収における菌根共生の妙
8.水田土壌の脱窒微生物:
  ブラックボックスをこじ開けて見えてきた姿と可能性
9.農学の一分野としての土壌学、植物栄養学
10.地球環境と生物の進化から土壌を考える

申込み不要、参加費無料。終了後、懇親会(実費)を予定しています。参加希望の方は事前に連絡先までお申込み下さい。

【主催・連絡先】 植物・土壌科学シンポジウム実行委員会
妹尾啓史(東大農学生命科学)asenoo@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
藤原 徹(東大農学生命科学)atorufu@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp

 

 



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